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専利BASE(インハウス型)も好評販売中
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専利BASEの機能
1985年〜最新分までの中から、ご希望の条件でご指定いただいた必要範囲の公報だけを 自社DBとして蓄積していただけますので、日常調査で検索に労力がかかりません。
一次調査には機械翻訳(低額)、二次評価では直訳翻訳(定額)、三次評価で専門翻訳(高額)と、それぞれに 適当な翻訳をご利用いただくことで、経済的に言語問題を解決できます。
日本や米国等の基礎出願公報や、ファミリー出願国の公報データを独自に所有されている場合、 中国特許案件とのリンク表示ができます。
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