中国特許社内検索システム「専利BASE-ASP」
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中国特許社内検索システム「専利BASE-ASP」

アイ・ピー・ファインは、中国特許情報サービスを国内でもいち早くスタートし、これまでにデータ精度や言語上の難点等々、 中国特許情報固有の課題に取り組んでまいりました。 当社がご提供する社内検索システム「専利BASE-ASP」は、国内の企業が中国特許を日本特許と同様の感覚で調査できるように工夫し、 中国特許戦略に最適な社内インフラとして開発した国内唯一の中国特許ASPサービスです。当社の経験と実績を是非ご活用下さい。


日常調査 SDIならASPを!
契約いただいた検索条件で、毎月定期的に公報データが蓄積されます。社内では一切の手間がかかりません。 日本特許調査と同様の感覚で、便利に調査いただけます。
遡及調査 公報データの購入ならASPに!
1985年以降〜最新分まで可能。書誌事項と公報をセットにした低価格のデータサービスです。 書誌事項はテキスト、公報は全頁イメージでご活用いただけます。
中国戦略 社内共有するならASPで!
都度検索するインターネット検索に対し、専利BASE ASPはお客様所有のデータベースです。 日本ベリサイン社のデジタル証明書「セキュアサーバ ID」を利用したSSLサーバで、安心のサービスです。

専利BASE-ASPの特長

必要な範囲の公報データのみを蓄積し、調査いただけます。
1985年〜最新分までの中から、ご希望の条件でご指定いただいた必要範囲の公報だけを自社DBとして蓄積していただけますので、 日常調査で検索に労力がかかりません。
日本語の翻訳データを種類毎に蓄積し、ご活用いただけます。
一次調査には機械翻訳(低額)、二次評価では直訳翻訳(定額)、三次評価で専門翻訳(精度)と、 それぞれに適切な翻訳をご利用いただくことで、経済的に言語問題を解決できます。
独自管理のファミリー公報をリンク表示いただけます。
日本や米国等の基礎出願公報や、ファミリー出願国の公報データを独自に所有されている場合、中国特許案件とのリンク表示ができます。
専利BASE-ASPのしくみ

検索フローチャート

専利BASE-ASP検索フローチャート

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